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2008年11月

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日曜市で店番。

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買い物に行って、ついでに荷物を宅急便で送る支度なんかを
させてもらっていると、店のおばちゃんが
用事に出たいので、5分10分店番をしていてくれと言う。
ので、中に入ると、どんどんお客さんが来て
結構売り上げて、喜ばれた。
今日の日曜市で。

滅多に無い、店側からのショット。
凄い?べつに凄くないか。


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もたもたやっていると「ここの人じゃないね、見るからに。」と
お客さんたちは笑いながら、和やかに待ってくれて
まいどありがとございまーす!なんて
楽しかった。


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暖流ビルで。

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山崎 道さん個展は、暖流ビルのアトリエ倫加で。
最終日の今日、行ってきました。

シルトもベトナム料理屋も入ってる暖流ビル。

今回は平面の作品群、想像力を駆使して
画面に何を表そうとしているのかを探しますが
そう簡単には見つけられない。
静かな色の中に、道さんのエネルギッシュなとこが感じられます。

道さんの絵をみるといつも必ず、道さんのアトリエを思い出し
アトリエの南向きの庭を部屋の中から
眺めているような気持ちになるのは
道さん、どうしてだろう?


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エントリーについて考えていたけど考えが別へ逸れた。

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TCGのマーク、改めて見るとカワイイですね。


昨日、近所で
華奢でかわいい赤い自転車に乗っていらっしゃる姿が
いつにも増してガイジンらしいジャン様に偶然お会いし
「TCG年鑑、エントリー済んだ?」と言われて
おー、そうであった、締め切りじゃん、と思いましたが。

TCG発足、初めての年鑑制作、出品して掲載されたいという
気持ちはあるし
諸先輩方、御陰様で不肖未熟なワタクシもこれくらいには成れました、と
感謝の気持ちも込めて、お見せしたい、そして
良い仕事をするようになったね、と言われたい。

でもでも、最近、考えるところ有り。

考える、といえば、脳が働くのに必要な栄養素は糖分だけなので
頭を使って生きている人は太らないと、友人から聞きました。
ほんとー?

じゃあデザイン関係者、絶対太れないですね。

真偽の程は明らかではありませんが。



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24、25、26日。

24、25日は出張でした。

最近お付き合いさせて頂けるようになった会社と
最近ご紹介頂いて、これからお付き合いさせて頂きたい会社の
それぞれの担当の方とお会いするため。

到着してちょっと時間が空いたので
東京都現代美術館「森山大道 ミゲル・リオ=ブランコ写真展」。
森山大道をきちんと観るのは初めてです。
ブラジルの街を歩きながら撮った写真を観て
ブラジルに行ってみたくなったりはしなかったけれども
とても好きな感じの作品があって

訪問の時間を決めるため先方に電話するも接客中との事
中途半端な空き時間が出来たので


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東京オペラシティアートギャラリー「蜷川実花展」へ。
招待券を頂いていたので、並ばず入場できました。
匂いまでしそうな溢れる色彩と幸福感と悪い感じにクラクラ。
蜷川さんの力に圧倒されつつ、やる気も起こる。というかんじです。
そして、さすがニナミカ。若い客に大人気。
ショップと芸能人写真コーナーに群れる女子たち!

先方と電話が通じたので、次は目黒。
時間が僅かになってしまって
大急ぎで話さなければならなかったけれど、良好!!でした。

晩ゴハンは渋谷で待ち合わせて、饂飩すき。
お忙しい中、雨の中、付き合って下さったのは
某アパレルブランドの、大好きなOさん。


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ホテルに帰ると、お客さんたちは高い吹き抜けのラウンジで
のんびりお酒の時間。ピアノの演奏、壁にはスタイリッシュな映像。
私はTVで「ER」を観てのんびり。

翌日は午前中もう1度、目黒に行ってから
最近お仕事でお世話になっている会社を訪問するため京橋へ移動
お昼ゴハンに、お蕎麦屋さんに連れて行って頂きました。
美味しいお蕎麦、オリジナルの物も交えた器も良くて
モダンで落ち着いた雰囲気。
夜はソムリエがいて、ワインと一緒に楽しめるのだそうです。


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地下鉄で見つけた4711の広告。その香りととても合っていると思う。

午後は南青山で、ガラス作家のランプシェード展と
神宮前のPaul Smith Space
RICHARD WOODS PRESENTS THE WOOD SHOWを観て


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何となく目的もなく入った表参道ヒルズで
Jean-Philippe Delhommeの作品に遭遇。とても好きな作家です。
クリスマスのディスプレイやカタログの表紙に使われていました。


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空港では千住 博の作品を発見。夜の森と流れ星が描かれた牛。


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本日は、午後の打ち合わせに出るも、仕事の話より雑談が多く
気がつくと何と3時間近くも話していました。
事務所に帰って、作業をして、来ていたメールを読んで返信して
夕方、印刷屋さんが来て下さって色校正バッチリ
という1日でした。お疲れ様。



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四国村民具collections vol.2

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また山道。ここを上って、ギャラリーへ。

昨日は、高松市にある四国村に行ってました。
ここにあるギャラリーで開催中の展覧会
「四国村民具collections vol.2 形と素型・展」を拝観し
月刊「デザイン」誌編集長の羽原粛朗氏と
グラフィックデザイナー山口信博氏のレクチャーに参加するため。


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門をくぐると

安藤忠雄氏設計のギャラリー。


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山口さんのお仕事は、「間」と文字の使い方が
とても美しく、憧れる。
その山口さんがなさる展覧会を観て、羽原さんのお話まで聴ける機会は
私にとっては貴重でした。

お2人のレクチャーは、その短い時間の中で
私の仕事において大切な事を教えて下さるものであり

山口さんの事務所の皆さんとも、久し振りにお会いできて
仕事に向かう気持ちをまた新しくできたような
素敵な時間でした。


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四国村には見所が沢山あって
紅葉や竹林を抜けながら、のんびりしたいところです。
上がり口には饂飩屋さんがあって、5本の指に入る人気店。らしい。
屋島の上からは瀬戸大橋が望める。らしい。
私はそういうのは、また次回のお楽しみ。



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ひと言で。

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クリスマスですね。

そのひと言で、東急ハンズが街の人々の
購買意欲を駆り立てたことがありましたが

親愛なるポール・スミスも頑張っています。
クリスマス仕様の紙袋は
トレードマークのマルチカラーが
キラキラスパークしたようなイメージでしょうか。
キャップやグローブ、マフラーを詰め込んで・・・と
横文字ばっかりで表現すると、何か気色悪いですね。

それはまあ、いいとして

ひと言で、といえば、県外に住む同級生から来たメールに
夏の家族旅行、行き先は北海道でした。
さすが「でっかいどー北海道」。広大で気持ち良かった。
と書かれていました。

さすが。すげえ。真木準氏。
北海道をひと言で表す言葉として、誰でも知っている言葉として
まるで辞書に載っている日本語のように使われている。
広告と関わりなく暮らしている会社員の記憶にまで染みている。
これからもきっと、ずっと行き続ける。名作コピー。

クリスマスですね。


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ヴィトンはキラキラどころか、ギラギラ。

ワタクシがこの冬おススメしたいのは
牛皮羊皮コンビのシルバーのバッグ。3サイズあります。
ドレスアップにもジーンズにも合いますよ。
お値段は44万円くらい!でした。

どんな女性が持つんでしょうか。

クリスマスにプレゼントされたり、するんですかね。


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Pepe Torment Azcarar ESTUDIOS DE SINTOMA DE PERDIDA DE MEMORIA.

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Naruyoshi Kikuchi Pepe Torment Azucarar 「記憶喪失学」。



うっとりです。




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昼下がりdrive。

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今年はこの朝顔をよく見ます。
夕方まで花が開いているので、朝が遅い人でも楽しめる
これは良いよ。と知人に薦められた朝顔。
来年は植えようと思っています。


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昼下がり、その知人の、山の上にある畑に遊びにいったら
車幅ギリギリの道がくねくねで気持ち良い。
窓を開けて走っていくと
空気が徐々に澄んでいくのがわかります。


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頂上付近で見る空は、下から見るよりずっと青いし
鳥の声は優しく聞こえるし、空気は冷たくて気持ち良い。


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同じ木の同じ枝に生っている実なのに、紫とターコイズブルー?


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視界が開けると海まで見えて、背後は紅葉の始まった山。



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タノシイ週末。

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机上が殺伐としてきました。

ズボラで片付けないんじゃなくて
要るものはそこそこ出して広げてないと
用事にならないから。です。

電話待ちのあいだに書いています。

明日は土曜日ですね。早いっすね。
今週もできませんでした。
may先輩との晩ゴハンとか、Yとワイン飲む約束とか。
あれとかこれとか。

電話かかってこないな。落ち着かない。

待つのめんどくさくなって、かけたら丁度つながって
諸々問題解決、疑問解消、よかったよかった

というわけで、土日は安心して楽しくお仕事できます。



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頭が痛いのなんていつもの事だろ。

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毎年、12月はゆっくり過ごす心づもりを勝手にして
しかし毎年、12月いっぱいギリギリまで仕事をしている
心づもりというより、期待といった方が正しいかもしれません。

寒いですね。
皆様は風邪などお召しにならないよう、お気をつけて。

たくさん着ると肩が凝るので
クライアントが撮影用に買ったのを無理矢理貰ってきた
素敵に軽くて温かいブランケットを肩に掛けて、お仕事お仕事。

しかし、すでに肩は凝っている、それに、頭が痛い、目を閉じたい
けど、目ぇ閉じると寝ちまう、ので、我慢してると、気が遠くなる
ので、帰りたい、けど、家に帰ると寝たくなる、ので、我慢、痛い

とボヤいていてもはじまらないので、薬飲もかなー。
なんか最近多い、激痛の頭痛。
でも「はかどらない」なんて甘えてる訳にいかないもんね。
小学生の頃から頭痛持ちなので、慣れていそうなもんですが
慣れないですね。
いつも痛みはフレッシュ。

明日は朝から打ち合わせです。
年末追い込みダッシュ!



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above the gray sky.

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寒くなってきました。わくわくしますね。

事務所は結構寒いので、この冬初めて軽く暖房を入れ
末端冷え性のワタクシ、靴下カイロもつけました。

今日は昼からずっと、お天気に合った重めの音楽で。
Steve Jansen "Slope"
David Sylvian "blemish"

"blemish"はアートワークも秀逸だと思います。
昔、写真のコラージュ作品で
個展を開いたりしていたSylvianですからね。


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収録曲”a fire in the forest”の一節が好きです。

There is always sunshine
Above the grey sky
I will try to find it

灰色の雲の上にはいつも太陽が輝いている。
僕はきっと見つけだす。


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M2+collex.

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GALLERY M2
「北欧のやすらぎ、コレックスの提案」 11月9日(日)迄。

北欧の家具や雑貨のセレクトショップ「コレックス」が
代官山から来ています。

スゥエーデンの家具や雑貨、ベルギーの磁器
ドイツの陶器、オリジナルブランドのホームウェアなど。


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私からは、布の物がおすすめ。

北欧出身の4人の女性デザイナーによるブランド、FOKUSFABRiKが
「いつまでも自然を忘れたくない」という気持ちを込めて
”何気ない日常”から見つけたモチーフを表現したテキスタイル。
ワンショルダーのバッグは、同柄の大小ポーチもあって
クッションは、大きいのはハリネズミ、小さいのは鳥。かわいいです。
私は写真右端のバッグと同柄の、大きいポーチを買いました。


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入り口横のコーナー。
この馬の置物は、北欧のお守りか何か
ラッキーアイテムだったような気がします。記憶が確かならば。
細長いのは木製の花瓶です。

食器類は、清々しいガラスや落ち着いた陶器
ホームウェアは上質で大人のかわいらしさが感じられて
レースの使い方も素敵。
家で過ごすそれぞれの時間が楽しくなりそうです。

冬の温かい部屋に似合う、素敵な物ばかりですが
それらはそのまま、夏の部屋にも似合って
涼しい風を運んでくれるのではないかと予想します。

M2の宣伝部か。と言われそうですが
なんかねえ、楽しいんですよ。コレックス展。
楽しいので、私はもう何回も伺ってしまいました。近所だし。
まだの方は、この週末ぜひぜひ!



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また会いましたね。


駐車場に車を停めて、隣の車の窓に目がいくと

見覚えのある顔。


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また会ったね。

夜の駐車場で、また隣り合わせですね。

飼い主と一緒に早く家に帰ることで頭がいっぱい

みたいな顔で待っている。その様子があまりにもかわいくて

前に会った時、好きになってしまいました。

いいな。こんなふうに待たれて。

って、ちょっと羨ましくなる。


スーパーマーケットも、たまには行ってみるもんですね。



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琳派、土佐刃物。

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11月のcasa BRUTUS、読まれましたか?

国立博物館で「大琳派展ー継承と変奏ー」が開催されていて
今まさに琳派ブーム!
ブームに乗りたい訳じゃありませんが、琳派作品は観たい。

燕子花図屏風は座敷に置くために描かれたのだから
座して観るのが良い。
彼方まで続く花の群れに囲まれる。

それを体験してみたいと夢みた事がありましたが
それを叶える機会が訪れるとは…信じられない。
でも日程が丁度合わなくて行けない。
この残念さ、わかる?凄く残念なんです。
仕事の上でも
琳派から勉強出来る事は厖大だと思うのに。

そんな私のために
BRUTUSでもcasa BLUTUSでも特集が組まれました。
これは読んでおくべきですから、両方購入。

そこで、土佐刃物を発見しました。

火造り鍛造による刃物作りを現代に継承する唯一の産地
高知に土佐刃物の追求を目的とする新プロジェクト
「土佐火床」が発足。云々。

香美市も打ち刃物も、今のところ私は関わる機会が無いけど
いつか何かで、伝統技術に関われると良いなと思っています。
伝統の技術を継承している唯一の産地で
かっこいい事やってるなあ、と思ったら嬉しかった。
写真の品は、鰹を調理する道具のセット。
JAPAN BRANDにも参加しているそうです。

大体、伝統技法を使った日本の物は、かっこいい。
とりわけ、黒、白、赤でデザインされた日本的美って
潔くてかっこいいですね。




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良い事が続く時は気を付けろ。

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カメラの不具合はもしかしてこれのせい?と
思い当たる事があって
触っていたら治りましたー。


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何て事ない写真をちょこちょこ撮れるって楽しい。
カメラ不携帯で1ヶ月過ごしたら
改めてそう思いました。


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花は良いですね。


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菊地成孔も香港から帰国。

でも買い替えたい気持ちは続いていて
多分、年内に替えると思うんですけど。
資料や現場撮影についてはひと安心。

写真といえば、この年末年始は
蜷川実花展とか森山大道展とか
良さそうじゃないですか?

ここのところ良い事が続けて起こっていて
ブルー通り越して群青色の気分になる事も多々ですが
素敵な事が起こったり、報われたみたいだったりで

こういう時は、調子に乗らないように気を付けないと。
見極めないとね。
いい感じで進んでいる時って、いい気になってしまうと
普段は気を付けている事を見落とす。



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曇天。

曇天。夕方の、重い灰色の空が
あまりにも良いかんじで
聴かせてもらったボサ・ノヴァが
あまりにも良かったので

17時過ぎ。
気分がすっかり夜モードになってしまって
今日はもう仕事やめた!と決めて
歩いてクレオールへ。

音楽、本、コーヒー。
気心の知れた人達との他愛無い会話。
秋らしいかんじ。

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nuitさんが来て…。

買い物帰りのnuitさんからの差し入れは
タルト生地の上にモンブラン、のお菓子と
ナッツのタルト。
「栗好きだそうだから…」とか言って。嬉しい。
来てくれるたび、何かお土産くれるんですよね。
それと、島根県石見美術館コレクションの本を
貸していただきました。

「石州瓦の小さい家」の日にも書きましたが
彼女はアンティークの布やレース、リネンを使って
バッグや布の物を作る作家。
オヤジに囲まれて生きる私に女子力をチャージしてくれる
数少ないお友達のひとりです。
12月11日~1月12日のgallery graffitiでのグループ展
「こうちでつくるひと」に参加される予定で
普段もgraffitiで作品を販売しています。

自分で選んだ布を、自分で縫って
刺繍やステッチを入れて、レースを付けて
始めから終わりまで全部自分でやりたい!と言って
仕事も制作も家のことも頑張っている話を聞くと
女子力とともに、元気も注入されている様な気がします。

好きなことを生業にするのは
精神的にも健康面でも苦しいことが多いであろうと
思いますが
そんな友人たちの仕事振りに、励まされることが多い。
制作にしても、販売にしても、客商売にしても、何でも。
一生懸命とか頑張るとかいう表現は
熱くて気恥ずかしくて、ちょっと苦手ですが
でもやっぱり良いんですよね。


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